勉強攻略♯8 答え合わせ①

勉強攻略ブログ

 どうもどうも! EIEIです!

 今回はやっと(?)答え合わせの回が開けます。

 ちなみにここに書いてある答えは、全部EIEIと電卓が頑張って解いたものですので、もし間違っていたらコメント欄で知らせてくれるとありがたいです!

EIEI
EIEI

結構頑張って解いたんだからね♪

♯2 分数

①8分の3

②7分の6

③9分の10(9分の5が2つ、などでもOK)

④5分の4

⑤4分の1(8分の2のほうが好ましい)

⑥6分の2、9分の3、12分の4

⑦3分の1

⑧20分の9

難問

➒60分の37×12分の35÷91分の3

 まずは60分の37×12分の35を計算します。

144分の259 ÷91分の3

 そして、答えを求めます。

432分の23569

マイクラ問題

 まず、ケーキを何切れ持っているかを考える。

35×7=245

 その後15人なのでわり算。

245÷15=16.333…

 このままだと、答えは「7分の16.333…」となってしまうので、3倍にする。

 答えは、「21分の49」個。

♯4 文字式の証明

※♯3の連立方程式の回では問題がありませんでした。ごめんなさい…

①一番小さな自然数をNとする。すると、4つの連続する自然数の和は

N+(N+1)+(N+2)+(N+3)=4N+6 となる。

 6は4の倍数+2の形なので、4つの連続する自然数の和は4の倍数+2となる。

②ある数をNとする。すると、6倍すると「6N」となる。

 さらに3で割ると「2N」となるので、ある数に6をかけて3で割ると元の数の2倍となる。

③ある偶数を「2N」、もう1つの偶数を「2M」の形とし、N、Mには整数が入る。

 式を作ると、 2(N+M) NもMも整数なので、「N+M」は2の倍数である偶数。

 だから、偶数+偶数は4の倍数になる。

④自然数をN、負の整数を「ーM」とすると、

ーNM となるので、自然数と負の数をかけると負の数となる。

⑤一番小さい自然数をNとする。すると、5つの連続した自然数の和は

N+(N+1)+(N+2)+(N+3)+(N+4)=5N+10

 10は5の倍数なので、5つの連続した自然数の和は5の倍数といえる。

難問

 例えば、6つの連続した自然数の和は6の倍数+3の形になる、などでOKです!

 その場合、一番小さい自然数をNとし、6つの連続した自然数の和を式で表します。

N+(N+1)+(N+2)+(N+3)+(N+4)+(N+5)=6N+15

 15は6の倍数+3の形なので、6つの連続した自然数の和は6の倍数+3の形になる。

マイクラ問題

 Nこの物を焼きたいとして、必要なカーペットの枚数は「3N」

 だからカーペットが3の倍数スタックあるとあまりが出ずにぴったりものを焼ける。

EIEI
EIEI

この問題、自分で解くときに吹いたわ(笑)

♯5 方程式

①X=3

②X=-3

③X=-2

④X=0

⑤Y=1

⑥X=ー7分の50

⑧550円

⑨230円

⑩21部屋、108人

⑪320m

難問

❼方程式自体は複雑だが、1つずつ順番に解いていけばOK。

X=-0.5

♯6 比例

 グラフを書く問題は省略します…

①ケーキの個数が2倍、3倍… となると、代金も2倍、3倍… となる。

②Y=16X

難問

❹90度の4分の1。 22.5°

 はい、今回は答え合わせの回なのでここで終了です。記事書くよりも問題解くほうが疲れる(笑)

 皆さん、バイバ~イ!

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